


昔から奈良県吉野地方に伝わっていた“白い軟膏”があり愛用されていました。それは世界にまで出荷された「雪の元」という軟膏でありました。
これに似た、よりよい“きずぐすり”“かゆみ止め”を作りたいと考えたのが、「外用 雪妙」製造のきっかけとなりました。
「外用 雪妙」の名前の由来は、原料の酸化亜鉛がもつ色“白”が「雪の元」に合わせつけた名で、「妙に」効いたので「雪妙(ゆきみょう)」と名をつけました。

かゆみ止め、じんましん、ひび、しもやけ、あかぎれ、切り傷、すり傷、
やけど、毒虫さされ、くさ、あせも、ただれ
【成分】 酸化亜鉛、ジフェンヒドラミン、dl-カンフル、竜脳、dl-メントール

